教員採用試験の倍率推移【1979~2022】

Sponsored Link

小学校

採用年度受験者数採用者数競争率
1979 (S.54)73,09022,9753.2
1980 (S.55)74,82222,7103.3
1981 (S.56)70,82121,5843.3
1982 (S.57)71,94019,2763.7
1983 (S.58)68,24115,2164.5
1984 (S.59)65,26012,8245.1
1985 (S.60)59,39411,3865.2
1986 (S.61)54,88511,5434.8
1987 (S.62)50,21810,7844.7
1988 (S.63)49,53610,5104.7
1989 (H.01)48,43213,9383.5
1990 (H.02)44,16014,0393.1
1991 (H.03)39,97814,1312.8
1992 (H.04)34,73910,9873.2
1993 (H.05)34,7359,4133.7
1994 (H.06)37,3927,7844.8
1995 (H.07)41,5426,7426.2
1996 (H.08)44,5465,7727.7
1997 (H.09)45,2415,3928.4
1998 (H.10)45,8724,54210.1
1999 (H.11)46,1583,84412.0
2000 (H.12)46,1563,68312.5
2001 (H.13)46,7705,0179.3
2002 (H.14)49,4377,7876.3
2003 (H.15)50,1399,4315.3
2004 (H.16)50,44610,4834.8
2005 (H.17)51,97311,5224.5
2006 (H.18)51,76312,4304.2
2007 (H.19)53,39811,5884.6
2008 (H.20)53,06112,3724.3
2009 (H.21)51,80412,4374.2
2010 (H.22)54,41812,2844.4
2011 (H.23)57,81712,8834.5
2012 (H.24)59,23013,5984.4
2013 (H.25)58,70313,6264.3
2014 (H.26)57,17813,7834.1
2015 (H.27)55,83414,3553.9
2016 (H.28)53,60614,6993.6
2017 (H.29)52,16115,0173.5
2018 (H.30)51,19715,9353.2
2019 (R.01)47,66117,0292.8
2020 (R.02)44,71016,6052.7
2021 (R.03)43,44816,4402.6
2022 (R.04)40,63616,1522.5
Sponsored Link

出典:公立学校教員採用選考試験の実施状況|文部科学省
※1: 採用者数は各年度4月1日から6月1日までに採用された人数。
※2: 小学校と中学校の試験区分を一部分けずに選考を行っている自治体の受験者数は中学校の受験者数に含まれる。
※3: 中学校と高校の試験区分を(一部)分けずに選考を行っている自治体の受験者数は中学校の受験者数に含まれる。
※4: 特別支援学校の受験者数は「特別支援学校」の区分で選考を実施している自治体の数値のみを集計。
※5: 競争率(採用倍率)は受験者数÷採用者数。

中学校

採用年度受験者数採用者数競争率
1979 (S.54)104,8337,35314.3
1980 (S.55)93,76511,6798.0
1981 (S.56)86,91512,9226.7
1982 (S.57)88,88716,1345.5
1983 (S.58)80,62112,4126.5
1984 (S.59)74,14812,7575.8
1985 (S.60)69,22313,4855.1
1986 (S.61)65,72812,9985.1
1987 (S.62)60,30010,9435.5
1988 (S.63)57,0977,6737.4
1989 (H.01)49,7549,1305.4
1990 (H.02)45,5979,5094.8
1991 (H.03)41,4969,8694.2
1992 (H.04)39,0057,8395.0
1993 (H.05)39,2796,4996.0
1994 (H.06)42,3765,2948.0
1995 (H.07)47,4865,4148.8
1996 (H.08)50,9205,7598.8
1997 (H.09)53,0525,6769.3
1998 (H.10)52,5834,27512.3
1999 (H.11)49,5423,11015.9
2000 (H.12)47,8462,67317.9
2001 (H.13)44,7722,79016.0
2002 (H.14)46,5743,87112.0
2003 (H.15)50,0574,22611.8
2004 (H.16)53,8714,57211.8
2005 (H.17)59,8455,10011.7
2006 (H.18)59,8795,11811.7
2007 (H.19)60,5276,1709.8
2008 (H.20)58,6476,4709.1
2009 (H.21)56,5686,7178.4
2010 (H.22)59,0606,8078.7
2011 (H.23)63,1258,0687.8
2012 (H.24)62,7938,1567.7
2013 (H.25)62,9988,3837.5
2014 (H.26)62,0068,3587.4
2015 (H.27)60,3208,4117.2
2016 (H.28)59,0768,2777.1
2017 (H.29)57,5647,7507.4
2018 (H.30)54,2667,9886.8
2019 (R.01)49,1908,6505.7
2020 (R.02)45,7639,0575.1
2021 (R.03)44,10510,0494.4
2022 (R.04)42,5879,1404.7

出典:公立学校教員採用選考試験の実施状況|文部科学省
※1: 採用者数は各年度4月1日から6月1日までに採用された人数。
※2: 小学校と中学校の試験区分を一部分けずに選考を行っている自治体の受験者数は中学校の受験者数に含まれる。
※3: 中学校と高校の試験区分を(一部)分けずに選考を行っている自治体の受験者数は中学校の受験者数に含まれる。
※4: 特別支援学校の受験者数は「特別支援学校」の区分で選考を実施している自治体の数値のみを集計。
※5: 競争率(採用倍率)は受験者数÷採用者数。

高等学校

採用年度受験者数採用者数競争率
1979 (S.54)66,8026,41910.4
1980 (S.55)56,1527,1307.9
1981 (S.56)47,2576,5107.3
1982 (S.57)39,5635,0827.8
1983 (S.58)44,6577,4606.0
1984 (S.59)46,8278,7165.4
1985 (S.60)47,77110,3634.6
1986 (S.61)45,3247,7835.8
1987 (S.62)44,6067,5735.9
1988 (S.63)46,2857,7696.0
1989 (H.01)43,5437,7895.6
1990 (H.02)38,1516,7745.6
1991 (H.03)32,7465,6135.8
1992 (H.04)28,0074,3836.4
1993 (H.05)29,8174,3216.9
1994 (H.06)32,8874,5487.2
1995 (H.07)37,0044,2328.7
1996 (H.08)39,2683,64110.8
1997 (H.09)37,6633,53910.6
1998 (H.10)37,4373,41910.9
1999 (H.11)37,7313,18111.9
2000 (H.12)40,4753,06013.2
2001 (H.13)43,2463,22313.4
2002 (H.14)42,3493,04413.9
2003 (H.15)42,4133,05113.9
2004 (H.16)42,2062,98514.1
2005 (H.17)38,5812,75414.0
2006 (H.18)35,5932,67413.3
2007 (H.19)36,4452,56314.2
2008 (H.20)33,8953,13910.8
2009 (H.21)33,3713,5679.4
2010 (H.22)34,7484,2878.1
2011 (H.23)37,6294,9047.7
2012 (H.24)37,9355,1897.3
2013 (H.25)37,8124,9127.7
2014 (H.26)37,1085,1277.2
2015 (H.27)36,3845,0397.2
2016 (H.28)35,6805,1087.0
2017 (H.29)34,1774,8277.1
2018 (H.30)32,7854,2317.7
2019 (R.01)30,1214,3456.9
2020 (R.02)26,8954,4096.1
2021 (R.03)26,1633,9566.6
2022 (R.04)23,9914,4795.4

出典:公立学校教員採用選考試験の実施状況|文部科学省
※1: 採用者数は各年度4月1日から6月1日までに採用された人数。
※2: 小学校と中学校の試験区分を一部分けずに選考を行っている自治体の受験者数は中学校の受験者数に含まれる。
※3: 中学校と高校の試験区分を(一部)分けずに選考を行っている自治体の受験者数は中学校の受験者数に含まれる。
※4: 特別支援学校の受験者数は「特別支援学校」の区分で選考を実施している自治体の数値のみを集計。
※5: 競争率(採用倍率)は受験者数÷採用者数。

特別支援学校

採用年度受験者数採用者数競争率
1979 (S.54)3,4532,0801.7
1980 (S.55)3,3851,7951.9
1981 (S.56)3,2041,4042.3
1982 (S.57)3,1561,6221.9
1983 (S.58)2,8381,4242.0
1984 (S.59)3,1801,2722.5
1985 (S.60)3,3461,5482.2
1986 (S.61)3,4171,4622.3
1987 (S.62)3,1951,4452.2
1988 (S.63)3,0341,3722.2
1989 (H.01)2,9671,5611.9
1990 (H.02)2,7771,9161.4
1991 (H.03)2,7112,0701.3
1992 (H.04)2,9601,7241.7
1993 (H.05)2,8731,5571.8
1994 (H.06)3,2581,3282.5
1995 (H.07)3,7831,2133.1
1996 (H.08)4,1141,3373.1
1997 (H.09)4,2701,3503.2
1998 (H.10)4,7281,3583.5
1999 (H.11)4,8701,1754.1
2000 (H.12)5,7331,1015.2
2001 (H.13)5,9111,0765.5
2002 (H.14)5,6171,2784.4
2003 (H.15)5,7031,3994.1
2004 (H.16)6,0941,5254.0
2005 (H.17)5,9081,4864.0
2006 (H.18)6,0121,4804.1
2007 (H.19)6,2151,4134.4
2008 (H.20)6,8271,9393.5
2009 (H.21)7,3222,1043.5
2010 (H.22)8,0922,3653.4
2011 (H.23)8,9392,5333.5
2012 (H.24)9,1982,6723.4
2013 (H.25)10,1722,8633.6
2014 (H.26)10,3882,6543.9
2015 (H.27)11,0042,9263.8
2016 (H.28)10,6012,8463.7
2017 (H.29)10,5132,7973.8
2018 (H.30)10,8373,1273.5
2019 (R.01)10,4173,2263.2
2020 (R.02)9,9563,2173.1
2021 (R.03)9,6963,1023.1
2022 (R.04)8,5293,0632.8

出典:公立学校教員採用選考試験の実施状況|文部科学省
※1: 採用者数は各年度4月1日から6月1日までに採用された人数。
※2: 小学校と中学校の試験区分を一部分けずに選考を行っている自治体の受験者数は中学校の受験者数に含まれる。
※3: 中学校と高校の試験区分を(一部)分けずに選考を行っている自治体の受験者数は中学校の受験者数に含まれる。
※4: 特別支援学校の受験者数は「特別支援学校」の区分で選考を実施している自治体の数値のみを集計。
※5: 競争率(採用倍率)は受験者数÷採用者数。

養護教諭

採用年度受験者数採用者数競争率
1979 (S.54)9,6642,4773.9
1980 (S.55)10,2872,3374.4
1981 (S.56)9,6671,9664.9
1982 (S.57)9,3301,6105.8
1983 (S.58)9,2431,5945.8
1984 (S.59)8,8521,6125.5
1985 (S.60)8,2851,4575.7
1986 (S.61)7,9411,1966.6
1987 (S.62)7,5121,1816.4
1988 (S.63)7,7021,0897.1
1989 (H.01)7,4011,1976.2
1990 (H.02)6,9401,1266.2
1991 (H.03)6,6441,4484.6
1992 (H.04)6,2381,3324.7
1993 (H.05)6,0671,0315.9
1994 (H.06)6,4438807.3
1995 (H.07)6,7368068.4
1996 (H.08)6,8337688.9
1997 (H.09)6,70665610.2
1998 (H.10)6,92258411.9
1999 (H.11)6,76647714.2
2000 (H.12)6,88850413.7
2001 (H.13)6,72650013.5
2002 (H.14)7,0007089.9
2003 (H.15)7,31269410.5
2004 (H.16)7,74074910.3
2005 (H.17)8,08674410.9
2006 (H.18)8,1968359.8
2007 (H.19)8,36284010.0
2008 (H.20)8,6118869.7
2009 (H.21)8,9899739.2
2010 (H.22)9,2289829.4
2011 (H.23)9,5521,0958.7
2012 (H.24)9,7151,1848.2
2013 (H.25)9,8271,1718.4
2014 (H.26)9,5781,1748.2
2015 (H.27)9,7831,3377.3
2016 (H.28)9,8901,3347.4
2017 (H.29)9,8401,3287.4
2018 (H.30)9,6961,4516.7
2019 (R.01)9,2121,4686.3
2020 (R.02)9,0401,3806.6
2021 (R.03)9,2391,3197.0
2022 (R.04)9,0511,2637.2

出典:公立学校教員採用選考試験の実施状況|文部科学省
※1: 採用者数は各年度4月1日から6月1日までに採用された人数。
※2: 小学校と中学校の試験区分を一部分けずに選考を行っている自治体の受験者数は中学校の受験者数に含まれる。
※3: 中学校と高校の試験区分を(一部)分けずに選考を行っている自治体の受験者数は中学校の受験者数に含まれる。
※4: 特別支援学校の受験者数は「特別支援学校」の区分で選考を実施している自治体の数値のみを集計。
※5: 競争率(採用倍率)は受験者数÷採用者数。

栄養教諭

採用年度受験者数採用者数競争率
2007 (H.19)304734.2
2008 (H.20)259445.9
2009 (H.21)820998.3
2010 (H.22)1,2011617.5
2011 (H.23)1,3181508.8
2012 (H.24)1,36713110.4
2013 (H.25)1,3901529.1
2014 (H.26)1,5621639.6
2015 (H.27)1,6511799.2
2016 (H.28)1,6022087.7
2017 (H.29)1,8132387.6
2018 (H.30)1,8862547.4
2019 (R.01)1,8642348.0
2020 (R.02)1,6782078.1
2021 (R.03)1,6162018.0
2022 (R.04)1,5971779.0

出典:公立学校教員採用選考試験の実施状況|文部科学省
※1: 採用者数は各年度4月1日から6月1日までに採用された人数。
※2: 小学校と中学校の試験区分を一部分けずに選考を行っている自治体の受験者数は中学校の受験者数に含まれる。
※3: 中学校と高校の試験区分を(一部)分けずに選考を行っている自治体の受験者数は中学校の受験者数に含まれる。
※4: 特別支援学校の受験者数は「特別支援学校」の区分で選考を実施している自治体の数値のみを集計。
※5: 競争率(採用倍率)は受験者数÷採用者数。

総計

採用年度受験者数採用者数競争率
1979 (S.54)257,84241,3046.2
1980 (S.55)238,41145,6515.2
1981 (S.56)217,86444,3864.9
1982 (S.57)212,87643,7244.9
1983 (S.58)205,60038,1065.4
1984 (S.59)198,26737,1815.3
1985 (S.60)188,01938,2394.9
1986 (S.61)177,29534,9825.1
1987 (S.62)165,83131,9265.2
1988 (S.63)163,65428,4135.8
1989 (H.01)152,09733,6154.5
1990 (H.02)137,62533,3644.1
1991 (H.03)123,57533,1313.7
1992 (H.04)110,94926,2654.2
1993 (H.05)112,77122,8214.9
1994 (H.06)122,35619,8346.2
1995 (H.07)136,55118,4077.4
1996 (H.08)145,68117,2778.4
1997 (H.09)146,93216,6138.8
1998 (H.10)147,54214,17810.4
1999 (H.11)145,06711,78712.3
2000 (H.12)147,09811,02113.3
2001 (H.13)147,42512,60611.7
2002 (H.14)150,97716,6889.0
2003 (H.15)155,62418,8018.3
2004 (H.16)160,35720,3147.9
2005 (H.17)164,39321,6067.6
2006 (H.18)161,44322,5377.2
2007 (H.19)165,25122,6477.3
2008 (H.20)161,30024,8506.5
2009 (H.21)158,87425,8976.1
2010 (H.22)166,74726,8866.2
2011 (H.23)178,38029,6336.0
2012 (H.24)180,23830,9305.8
2013 (H.25)180,90231,1075.8
2014 (H.26)177,82031,2595.7
2015 (H.27)174,97632,2475.4
2016 (H.28)170,45532,4725.2
2017 (H.29)166,06831,9575.2
2018 (H.30)160,66732,9864.9
2019 (R.01)148,46534,9524.2
2020 (R.02)138,04234,8754.0
2021 (R.03)134,26735,0673.8
2022 (R.04)126,39134,2743.7

出典:公立学校教員採用選考試験の実施状況|文部科学省
※1: 採用者数は各年度4月1日から6月1日までに採用された人数。
※2: 小学校と中学校の試験区分を一部分けずに選考を行っている自治体の受験者数は中学校の受験者数に含まれる。
※3: 中学校と高校の試験区分を(一部)分けずに選考を行っている自治体の受験者数は中学校の受験者数に含まれる。
※4: 特別支援学校の受験者数は「特別支援学校」の区分で選考を実施している自治体の数値のみを集計。
※5: 競争率(採用倍率)は受験者数÷採用者数。

小学校の倍率推移(自治体別)

教員採用試験-小学校の倍率推移(北海道・東北)

教員採用試験-小学校の倍率推移(関東)

教員採用試験-小学校の倍率推移(中部)

教員採用試験-小学校の倍率推移(近畿)

教員採用試験-小学校の倍率推移(中国・四国)

教員採用試験-小学校の倍率推移(九州・沖縄)

コメント

タイトルとURLをコピーしました