早稲田大学-法学部の倍率推移【2006~2020】

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この記事は早稲田大学公式サイトを参考に作成しています。内容の正確さには万全を期していますが、この記事の内容だけを鵜呑みにせず、公式サイトや募集要項等を併せてご確認ください。

※法学部の合格最低点推移はこちらです。
※実質倍率は受験者数÷合格者数で算出しています(志願者数のみ公表の場合は志願者数÷合格者数)。

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各種人数と倍率の推移

一般入試

年度募集人員志願者数受験者数合格者数実質倍率
正規補欠合計
20063507,9127,0347247249.7
20073008,2327,615745858309.2
20083007,5486,873860769367.3
20093006,6056,005853428956.7
20103006,2145,595845248696.4
20113005,7285,164934741,0085.1
20123505,2324,67894309435.0
20133504,9674,406884409244.8
20143504,8474,400921219424.7
20153504,6304,162902619634.3
20163504,3513,90887008704.5
20173504,3503,89582508254.7
20183505,1904,625692637556.1
20193505,2284,62672107216.4
20203504,7124,0586641227865.2

センター利用入試

年度募集人員志願者数合格者数実質倍率
正規補欠合計
20131002,2485255254.3
20141002,1094564564.6
20151002,3935435434.4
20161001,8864574574.1
20171001,7894994993.6
20181001,8194484484.1
20191002,3644894894.8
20201001,9054664664.1

※2012年度以前は個別試験が課されたため割愛しています。

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