産業医科大学-産業保健学部の合格最低点推移【2010~2019】

この記事は産業医科大学公式サイトを参考に作成しています。内容の正確さには万全を期していますが、この記事の内容だけを鵜呑みにせず、公式サイトや募集要項等を併せてご確認ください。

教育研究上の理念

産業医のよきパートナーとして産業保健活動を支えるスタッフには、「創造的知性」と「自らが学ぶ姿勢」が求められます。産業保健学部では、健康支援を総合的に創造的に考えるとともに、生命のしくみと環境の関わりについても考えることのできる、時代が求める人材を養成します。

○ 看護学科
看護学科では、看護専門職の基盤となる知識、技術、態度を身につけるとともに、産業看護職の役割を認識し、社会の変化や科学技術の発展に対応できる柔軟な思考力を備えた人材を養成します。

○ 環境マネジメント学科
環境マネジメント学科では、高等学校で修得した基礎学力をさらに高めるとともに、働く人々の健康保持と安全で快適な職場づくりに関する専門的知識を修得します。更に、科学的根拠に基づく職場環境の評価と改善を実行できる基礎的技術・技能を修得し、工学的な立場から、働く人々の健康を保持し、安全で快適な職場を創りだすことができる人材を養成します。

公式サイトより抜粋

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一般入試の合格最低点推移

看護学科(A方式)

センター試験

年度配点最低点平均点
2010400276298.6
2011400279306.1
2012200138158.7
2013200123143.5
2014200129149.5
2015200131147.7
2016200129147.3
2017200132147.8
2018200119136.2
2019200133149.3

第2次学力検査

年度配点最低点平均点
20101003553.9
20111004967.7
20121005769.1
20131005067.9
20141005470.6
20151004857.8
20161005671.3
20171005468.6
20181005468.1
20191004869.9

総合得点

年度配点最低点平均点
2010500333352.4
2011500354373.8
2012300214227.8
2013300198211.5
2014300206220.1
2015300192205.5
2016300204218.6
2017300203216.4
2018300191204.4
2019300204219.3

看護学科(B方式)

センター試験

年度配点最低点平均点
2010500314319.4
2011500331342.2
2012500348357.2
2013500309318.0
2014500312316.4
2015500320329.6
2016500324330.0
2017500316331.0
2018500321335.4
2019500337361.8

環境マネジメント学科(A方式)

センター試験

年度配点最低点平均点
2010500297319.1
2011500297346.1
2012250150176.3
2013250128155.4
2014250141169.3
2015250151170.0
2016250122159.7
2017250119147.0
2018250131158.9
2019250147165.5

第2次学力検査

年度配点最低点平均点
20101002541.4
20111004769.8
20121005263.9
20131004766.9
20141005170.2
20151004560.0
20161003757.8
20171003358.8
20181506184.5
20191507191.4

総合得点

年度配点最低点平均点
2010600331360.5
2011600368415.9
2012350215240.2
2013350195222.2
2014350216239.5
2015350208230.0
2016350181217.5
2017350180205.7
2018400211243.4
2019400231256.9

環境マネジメント学科(B方式)

センター試験

年度配点最低点平均点
2018200115120.0
2019200104110.0

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