産業医科大学-医学部の合格最低点推移【2009~2019】

この記事は産業医科大学公式サイトを参考に作成しています。内容の正確さには万全を期していますが、この記事の内容だけを鵜呑みにせず、公式サイトや募集要項等を併せてご確認ください。

教育研究上の理念

働く人々の健康と環境に医学の眼でアプローチする産業医は、産業の発展と活性化を支える意味からも、21世紀において極めて重要な役割を担っています。医学部では、医学を産業社会の中でより深く、より広い視野から考えることのできる人間性豊かな産業医を養成します。

公式サイトより抜粋

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合格最低点推移

医学科

センター試験

年度配点合格最低点得点率
200950039178.2%
201050037875.6%
201150038076.0%
201230022675.3%
201330022675.3%
201430022675.3%
201530022274.0%
201630023177.0%
201730022474.7%
201830021672.0%
201930021973.0%

第2次学力検査

年度配点合格最低点得点率
200960032754.5%
201060030550.8%
201160032253.7%
201260026043.3%
201360032353.8%
201460029649.3%
201560031752.8%
201660031953.2%
201760025342.2%
201860026243.7%
201960024340.5%

小論文

年度配点合格最低点得点率
2009
2010
2011
2012
2013
2014502244.0%
2015502142.0%
2016502040.0%
2017502142.0%
2018502346.0%
2019501734.0%

※小論文は2014年度より実施。

合計

年度配点合格最低点得点率
2009110076769.7%
2010110074367.5%
2011110077470.4%
201290051657.3%
201390057463.8%
201495058661.7%
201595061264.4%
201695060563.7%
201795054257.1%
201895056159.1%
201995054257.1%

過去問・参考書

次の2冊で14年分になります。

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