慶應義塾大学-商学部の倍率推移【2006~2019】

この記事は慶應義塾大学公式サイトを参考に作成しています。内容の正確さには万全を期していますが、この記事の内容だけを鵜呑みにせず、公式サイトや募集要項等を併せてご確認ください。

※商学部の合格最低点推移はこちらです。

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各種人数と倍率の推移

※実質倍率は受験者数÷合格者数(補欠合格者含む)で算出しています。

A方式(英語・地理歴史・数学)

年度募集人員受験者数合格者数実質倍率
正規補欠
20065603,8001,30702.9
20075604,1711,31503.2
20085604,0561,1371083.3
20095604,0571,149713.3
20105604,0971,178943.2
20115604,0251,25203.2
20125603,7321,1901372.8
20135603,3121,1931272.5
20145603,3061,2192032.3
20154803,7231,1881752.7
20164803,9161,1811662.9
20174803,8571,0332413.0
20184803,8011,186713.0
20194803,6981,2021422.8

B方式(英語・地理歴史・論文テスト)

年度募集人員受験者数合格者数実質倍率
正規補欠
20061402,40633907.1
20071402,76533708.2
20081402,53330208.4
20091402,536277707.3
20101402,677291727.4
20111402,37139106.1
20121402,585281288.4
20131402,484275547.6
20141402,202295616.2
20151202,577291318.0
20161202,745292597.8
20171202,916254758.9
20181202,746289129.1
20191202,39030707.8

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