慶應義塾大学-経済学部の倍率推移【2006~2020】

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この記事は慶應義塾大学公式サイトを参考に作成しています。内容の正確さには万全を期していますが、この記事の内容だけを鵜呑みにせず、公式サイトや募集要項等を併せてご確認ください。

※経済学部の合格最低点推移はこちらです。
※実質倍率は受験者数÷合格者数で算出しています。

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各種人数と倍率の推移

A方式(英語・数学・小論文)

年度募集人員志願者数受験者数合格者数実質倍率
正規補欠合計
20065005,0034,493984801,0644.2
20075005,5005,001974481,0224.9
20085005,1164,649984871,0714.3
20095005,2804,8599911291,1204.3
20105005,4454,9711,0061631,1694.3
20115004,7954,3761,0051461,1513.8
20125004,9924,5631,001901,0914.2
20135004,7854,3971,0111701,1813.7
20144804,9994,5819592201,1793.9
20154804,7834,4069822191,2013.7
20164205,2274,8068612431,1044.4
20174204,9964,5998552471,1024.2
20184204,7144,3148561831,0394.2
20194204,7434,3098542511,1053.9
20204204,1933,7208571139703.8
入試詳細/願書請求はこちら

※スタディサプリ進路(外部サイト)に移動します。

B方式(英語・地理歴史・小論文)

年度募集人員志願者数受験者数合格者数実質倍率
正規補欠合計
20062503,0922,840409764855.9
20072503,0142,761408424506.1
20082503,0982,787411474586.1
20092502,9822,713412284406.2
20102502,5992,355402734755.0
20112502,5462,335410234335.4
20122502,4522,228405234285.2
20132502,3352,127398484464.8
20142402,2001,983381974784.1
20152402,2482,088395754704.4
20162102,3842,2133591014604.8
20172102,4272,237362644265.3
20182102,4172,217362694315.1
20192102,2312,029364384025.0
20202101,9561,768367394064.4
入試詳細/願書請求はこちら

※スタディサプリ進路(外部サイト)に移動します。

合否判定方法について

A方式

1次選考では、英語の配点200点のうち90点分と数学の150点のうち70点分(計160点)が採点され、「選抜最低点」に達した答案のみ最終選考に進みます。

最終選考では、英語数学の残りと小論文が採点され、1次分も含む総点をもとに合否が決定されます。

B方式

1次選考では、英語の配点200点のうち90点分が採点され、「選抜最低点」に達した答案のみ最終選考に進みます。

最終選考では、英語の残りと地理歴史小論文が採点され、1次分も含む総点をもとに合否が決定されます。

過去問

赤本

青本

黄色本

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