慶應義塾大学-経済学部の倍率推移【2006~2019】

この記事は慶應義塾大学公式サイトを参考に作成しています。内容の正確さには万全を期していますが、この記事の内容だけを鵜呑みにせず、公式サイトや募集要項等を併せてご確認ください。

※経済学部の合格最低点推移はこちらです。

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各種人数と倍率の推移

※実質倍率は受験者数÷合格者数(補欠合格者含む)で算出しています。

A方式(英語・数学・小論文)

年度募集人員受験者数合格者数実質倍率
正規補欠
20065004,493984804.2
20075005,001974484.9
20085004,649984874.3
20095004,8599911294.3
20105004,9711,0061634.3
20115004,3761,0051463.8
20125004,5631,001904.2
20135004,3971,0111703.7
20144804,5819592203.9
20154804,4069822193.7
20164204,8068612434.4
20174204,5998552474.2
20184204,3148561834.2
20194204,3098542513.9

B方式(英語・地理歴史・小論文)

年度募集人員受験者数合格者数実質倍率
正規補欠
20062502,840409765.9
20072502,761408426.1
20082502,787411476.1
20092502,713412286.2
20102502,355402735.0
20112502,335410235.4
20122502,228405235.2
20132502,127398484.8
20142401,983381974.1
20152402,088395754.4
20162102,2133591014.8
20172102,237362645.3
20182102,217362695.1
20192102,029364385.0

合否判定方法について

A方式

1次選考では、英語の配点200点のうち90点分と数学の150点のうち70点分(計160点)が採点され、「選抜最低点」に達した答案のみ最終選考に進みます。

最終選考では、英語数学の残りと小論文が採点され、1次分も含む総点をもとに合否が決定されます。

B方式

1次選考では、英語の配点200点のうち90点分が採点され、「選抜最低点」に達した答案のみ最終選考に進みます。

最終選考では、英語の残りと地理歴史小論文が採点され、1次分も含む総点をもとに合否が決定されます。

過去問

赤本

青本

黄色本

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